2022年(令和4年)9月オーストラリアのアデレードにて行われた 国際学会にて弊社新製品である土壌浄化剤の成果を発表しました。

会議場外観写真 国際学会はアデレードコンベンションセンターで行われました。

ここで弊社の”RNIPα” の研究成果を発表しました。

発表内容はコチラ


ニューカッスル大学の首席教授でもありこの国際学会のCEO(主催者兼議長)でもあるRavi Naidu博士を中心に弊社鈴木と今井。

 

前回(3年前)に続き、今年も参加することが出来ました。

今年はドイツ  ヴィスマール大学のビルケ教授と共同研究した弊社の改良型RNIP(RNIPα)が他の鉄粉製品と比較して、
水溶液からの六価クロムとPFASの除去に 高い反応性があることを証明する内容でした。
今後、世界中の汚染現場にてこの改良型RNIP(RNIPα)が採用されるよう研究努力を重ねていく所存です。

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